この問題は公式に採点対象から除外されています。
厚生労働省の公式正答表に正解が示されていないため、medimichi でも正解・正誤判定・学習記録の対象にしていません。実際の国家試験に出題された問題として、内容のみを掲載しています。
Danielsらの徒手筋力テストについて正しいのはどれか。
- 1. 筋を最大伸張させた肢位で行う。
- 2. 協働筋を個々に分離して評価できる。
- 3. 関節可動域に制限があれば評価できない。
- 4. 抑止テストでは徐々に徒手抵抗を強くする。
- 5. 筋収縮が全く認められない筋の判定は段階である。
出典:厚生労働省(第55回 午前 第83問)/公式採点対象外