第54回 午前 第17問 採点除外
この問題は公式に採点対象から除外されています。

厚生労働省の公式正答表に正解が示されていないため、medimichi でも正解・正誤判定・学習記録の対象にしていません。実際の国家試験に出題された問題として、内容のみを掲載しています。

歳の男児。顕在性二分脊椎症による脊髄髄膜瘤の術後。大¸四頭筋、大内転筋の作用はなく、ハムストリングス、前脛骨筋、後脛骨筋、長母指伸筋および長指伸筋が作用している。踵足変形のため靴型装具を使用しており、独歩可能である。予測されるSharrardの分類の上限はどれか。

出典:厚生労働省(第54回 午前 第17問)/公式採点対象外