病理・病証
東洋医学概論 / 病理・病証 の問題 37問
- 第14問難聴、耳鳴り、頸項部の痛み、肩甲部の痛みを主症状とする経脈病証はどれか。
- 第19問血瘀の典型的な症状としてみられるものはどれか。
- 第79問記憶の維持や思考の経験蓄積といった精神活動を主宰する五臓はどれか。
- 第135問手の太陽小腸経の兪土穴について正しい記述はどれか。
- 第142問腰痛、体を前屈させたり仰臥位をとったりすることの困難、下腹部痛、季肋部の腫脹、喉の渇き、下…
- 第296問35歳の男性。外感病の経過中、微熱や発汗などの体表の症状が消退した。その後、倦怠感、食欲不…
- 第301問手関節横紋から最も離れた位置にある要穴はどれか。
- 第322問炎天下での作業に起因する暑邪傷陰による陰虚内熱の病証でみられる特徴的な症状はどれか。
- 第338問少陰病の病態として正しいのはどれか。
- 第371問脊柱の硬直や疼痛、頭部の痛み、尿失禁、痙攣性発作などを特徴とする奇経八脈病証はどれか。
- 第372問発汗、目尻から頬にかけての痛み、耳鳴り、難聴を特徴とする経脈病証はどれか。
- 第441問脾胃の運化失調などにより津液が停滞し、水湿が体内に留まることで生じやすい症状はどれか。
- 第447問三陰三陽病の「少陰病」の特徴として正しいものはどれか。
- 第502問本虚標実証に該当する病証はどれか。
- 第532問手の少陰経の病証はどれか。
- 第539問手の少陽三焦経の病証はどれか。
- 第569問精神的な安寧や計画、決断、夢などを司る五神に関連する臓はどれか。
- 第586問心脾両虚の病証でみられる症状はどれか。
- 第591問往来寒熱、胸脇苦満、弦脈がみられる病証はどれか。
- 第613問下肢内側を上行し、陰毛部に入り生殖器をめぐる経脈はどれか。
- 第645問経脈の流注において喉を挟むものはどれか。
- 第646問血の流れが滞る血瘀の病態において、典型的にみられる症状はどれか。
- 第648問喀痰が多く、胸悶、食欲不振、体が重いなどの症状を引き起こす病理状態はどれか。
- 第686問長期の熱病後に乾いた咳嗽、粘稠性で黄色の痰、手足のほてり、頰の紅潮が続く病態の背景にある病…
- 第688問次の病証のうち、実証であるものはどれか。
- 第752問腰膝酸軟、めまい、耳鳴り、口渇などを特徴とする経脈病証はどれか。
- 第841問手掌のほてり、咽喉の渇き、目が黄ばむ、心窩部の痛みなどを特徴とする経脈病証はどれか。
- 第873問気の巡りが悪くなることで、胸脇脹痛、イライラ、抑うつ感などの症状を引き起こす原因となるのは…
- 第907問30歳の女性。デスクワーク中心の生活で強いストレスを感じている。主訴は胸肋部痛、喉のつかえ…
- 第927問腰痛、うつむき・仰向けが困難、季肋部の腫れ、下腹部膨満感、咽喉の乾き、下痢、顔色の青黒さを…
- 第953問十二経脈の病証において、咽喉の症状がみられないものはどれか。
- 第965問寒証や表証の病証で多くみられる舌苔はどれか。
- 第1006問五兪穴における陰経の五行配当について正しい記述はどれか。
- 第1014問不眠、動悸、口渇、盗汗、腰膝酸軟、潮熱などの症状がみられる場合、最も適切な臓腑病証はどれか。
- 第1018問難聴、耳鳴り、肩甲骨部の痛みを特徴とする経脈病証はどれか。
- 第1042問肝火上炎と肺気上逆が結合した病証で、咳嗽、胸痛、口苦などがみられるのはどれか。
- 第1056問熱盛津傷の病態を示す脈状はどれか。